自閉症児と頻尿おやじの不安払拭・未来開拓

自閉症児と頻尿おやじが未来へ向けて行動中

トイレ記事一覧
健康記事一覧
自閉症児育児記事一覧
読んだ本一覧

年寄りのひがみです:部長に直接言いました

ずかとも(私):過活動膀胱を患う頻尿おやじ。永遠の20歳(本当は丙午生まれ)

 

 

仕事上の愚痴、批判、ひがみです。

 

 

昨年9月頃に着手した業務上の課題が2つあります。

(それ以外にもあるのですが)

 

1つは相手(他社)があるもので、相手の対応に影響されるもの(これを業務Aとします)。

 

もう1つは我々自身が手を動かせばいいもの(これを業務Bとします)。

 

4カ月が経過してもいずれもまだ終わっていない。。。

 

それは私の上司も知っているのですが、特に手を講じているわけではありません。

 

恐らく毎回「早く進めてくれ」と言っているだけ。

 

その言葉に対し、他のリーダーが部下にどのような指示を出したか、その結果はどうなったか、といったことには興味なし。

 

もはや業務指示ではなく【お願い】。

 

 

例えば業務Aであれば

 

「相手に電話して、いつまでに返事をもらえるか聞いてくれ」

 

「電話したらその日時と回答結果をこのリストに記入し報告してくれ」

 

このように具体的な指示を出せばリーダーたちも動かざるを得ない。

(具体的に言っても動くかどうか分からないリーダーたちですが)

 

電話すれば相手も多少は態度をかえるでしょう。

(それでもダメなら別の手を考えます)

 

 

 

業務Bについても同じ。

 

先日こんなことがありました。

 

あるリーダーの部下から私に直接メールが飛んできました。

 

部下「(部の方針として決めたことを)できません」

 

そこで私からその部下とそのリーダーに対して伝えたことは

 

私「部の方針として決めたこと。選択肢1も選択肢2もできないのであれば、「できない」ともう一度問題提起すべきだ。できない理由も明確にしてリーダーから問題提起してくれ」

 

すると部下から「選択肢2」で進めます。

 

 

おかしいでしょ??

 

部下とリーダーは何の話もしていない。

 

リーダーは部下に対して「やっといて」と伝えるだけで部下の話を聞こうともしていない。

 

このリーダーは、業務Bは(昨年の)11月には終わらせると宣言しているのですよ。

 

 

 

リーダーたちは部下どころか自分の管理もしていない。

 

進捗がないことに危機感を持たない

 

だから進まない。

 

 

 

もう歯がゆくて歯がゆくて。

 

 

 

そこで部長に直接言いました。

 

「進まない理由はリーダー(管理職)が何も管理していないから」

 

「定期的に報告を求めてください。書式を決めて毎回進捗状況を記入させ、報告させてください」

 

「進めるためには報告という強制力が必要です」

 

 

でも残念なことに部長は4月で異動することが決まってます。

 

「後任者にも伝えてください」

 

 

リーダーたちは私より多い年収を得ているのですよ。

 

仕事させないと。。。

 

 

ではまた。

(自動広告)

 

自動広告